海の日の思い出を作ろう!

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高齢者介護施設でのかき氷イベント
皆さま、こんにちは!
いよいよ、来週7月15日(月)は『海の日』です。
皆さん、海の日って結局なんの祝日なのか、
よくわからないと思いませんか?
調べたところ、
「海の恩恵に感謝するとともに、海洋国日本の繁栄を願う」
ということだそうです。
深い意味があったのですね。
そんな海の日も、7月の第三日曜日と決まっているのですが、
東京オリンピックの年は、オリピック開催に伴い
日程が変更になったりしていたようです。
その海の日ですが、名前の通り多くの方がビーチで海を
楽しむといった日でもあります。
外も年々、温度が上昇して熱中症の心配が増すばかりですので、
ビーチにお出かけの方は充分に注意していただきたいと思います。
そして、海といえば、欠かせないのは『かき氷』ではないでしょうか。
食べることで涼気を感じられるかき氷は高齢者施設でもうってつけです。
いくら適温が保たれている施設でも入居者様も暑さは感じます。
高齢者が手作りでかき氷を作ることで、夏を感じられ、
かき氷を食べることで体温を少しさげ、夏バテ防止にも一役かえることでしょう。
また、いろんなフレーバーを用意すれば、自分好みのかき氷が食べられて
うれしい笑顔も広がります。
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余談ですが、
筆者は、小林聡美さん主演の映画『めがね』で登場するもたいまさこさん扮するサクラが
浜辺の小屋で出す「氷金時」が忘れられません。笑
(広報担当)
